本文

検索項目名 本文全文 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の本文すべてを検索します(発明の名称は含みません)。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 本文全文+書誌 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の本文すべてと書誌項目を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 発明の名称 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「発明の名称」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「半導体」という文字列を検索する場合 半導体
「半導体」という文字列で始まる名称を検索する場合 |半導体


検索項目名 要約+請求の範囲 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「要約」、「請求の範囲」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 要約+請求+発明名 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「要約」、「請求の範囲」、「発明の名称」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 要約+発明の名称 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「要約」、「発明の名称」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 要約 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「要約」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 請求の範囲 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「請求の範囲」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 詳細な説明 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「詳細な説明」を検索します(書誌、要約、請求の範囲、発明の名称は含みません)。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 実施例 ハイライト 
検索項目の説明 公報記載の「実施例」を検索します。実施の形態や利用可能性なども含まれます。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 産業上の利用分野 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「産業上の利用分野」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 従来の技術 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「従来の技術」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 発明の効果 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「発明の効果」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 課題 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「課題」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 作用 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「作用」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字


検索項目名 手段 ハイライト
検索項目の説明 公報記載の「手段」を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「文書」と「検索」を含む場合 文書 検索
「情報通信システム」や「情報管理システム」など、「情報」と「システム」の間に任意の2文字を含む文字列を検索する場合 情報??システム
「ローマ」から始まる文字列のうち、「ローマ字」を除外して検索する場合 ローマ^字

特許分類

検索項目名 更新IPC8 更新あり
検索項目の説明 最新のIPC8を検索します。
入力フォーマット
①単指定

[n]c[nncnnnsnnnnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

[n]cnnc[nn]n[snnnnn][@a]:[n]cnnc[nn]n[snnnnn][@a]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目IPCの版(数字1桁)
2桁目セクション(A~H)
3桁~4桁目クラス(00~99)
5桁目サブクラス(A~Z)
6桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’)
10桁~14桁目サブグループ(00~99999)
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
@a情報区分指定コード(@F、@U、@S)

注1 更新IPCの版が省略された場合は、8版を検索対象とします。
注2 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注3 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@F・・・第一分類検索
@U・・・発明情報検索(第一分類を含む)
@S・・・付加情報検索
注4 分類レベルの意味を次に示します。
@C・・・コアレベル
@A・・・アドバンストレベル
注5 展開記号および、情報区分指定コードに@Iは指定できません。
注6 情報区分指定コードと分類レベルは以下のように組み合わせることができます(アルファベットは順不同)。
@AF、@AU、@AS、@CF、@CU、@CS
注7 サブグループに/00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません) A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
メイングループ間で範囲検索する場合
  • A01B12:A01B14/
  • A01B12/:A01B14
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)
⑤情報区分指定
IPCのサブグループまでがA61K6/08で始まる第一分類を検索する場合 A61K6/08@F
IPCのサブグループがA61K6/08で第一分類を検索する場合 A61K6/08$@F


検索項目名 更新IPC 更新あり
検索項目の説明 2005年までは整理標準化データ、2006年以降は最後に発行された公報記載のIPCを検索します。
入力フォーマット
①単指定

[n]c[nncnnnsnnnnn][,nnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]:[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目IPCの版(数字1桁)
2桁目セクション(A~H)
3桁~4桁目クラス(00~99)
5桁目サブクラス(A~Z)
6桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’,’:’)
10桁~14桁目サブグループ(00~99999)
15桁目コンマ
16桁~18桁目展開記号(000~999)3桁固定
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
@a情報区分指定コード(@F、@U、@S、@I)

注1 IPC、更新IPCの版が省略された場合は、すべての版を検索対象とします。
注2 IPC2-7、更新IPC2-7の版が省略された場合は、2版~7版を検索対象とします。
注3 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注4 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@F・・・第一分類検索
@U・・・発明情報検索(第一分類を含む)
@S・・・付加情報検索
@I・・・インデキシングコード検索
注5 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません) A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
IPCがA01G1/04,104の階層検索の場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,104
第6版のIPCでメイングループまでがA01G1の場合 6A01G1
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
第6版のIPCがA01G1/04で始まる場合 6A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
IPCがA01G1/04,104の場合 A01G1/04,104$
第6版のIPCでA01G1/04の場合 6A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
IPCがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • 5C02D12:6C02D32(版が異なる)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)
⑤情報区分指定
IPCのサブグループまでがA61K6/08で始まる第一分類を検索する場合 A61K6/08@F
IPCのサブグループがA61K6/08で第一分類を検索する場合 A61K6/08$@F


検索項目名 更新IPC2-7 更新あり
検索項目の説明 2005年までの整理標準化データの2版~7版のIPCを検索します。
入力フォーマット
①単指定

[n]c[nncnnnsnnnnn][,nnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]:[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目IPCの版(数字1桁)
2桁目セクション(A~H)
3桁~4桁目クラス(00~99)
5桁目サブクラス(A~Z)
6桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’,’:’)
10桁~14桁目サブグループ(00~99999)
15桁目コンマ
16桁~18桁目展開記号(000~999)3桁固定
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
@a情報区分指定コード(@F、@U、@S、@I)

注1 IPC、更新IPCの版が省略された場合は、すべての版を検索対象とします。
注2 IPC2-7、更新IPC2-7の版が省略された場合は、2版~7版を検索対象とします。
注3 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注4 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@F・・・第一分類検索
@U・・・発明情報検索(第一分類を含む)
@S・・・付加情報検索
@I・・・インデキシングコード検索
注5 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません) A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
IPCがA01G1/04,104の階層検索の場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,104
第6版のIPCでメイングループまでがA01G1の場合 6A01G1
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
第6版のIPCがA01G1/04で始まる場合 6A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
IPCがA01G1/04,104の場合 A01G1/04,104$
第6版のIPCでA01G1/04の場合 6A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
IPCがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • 5C02D12:6C02D32(版が異なる)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)
⑤情報区分指定
IPCのサブグループまでがA61K6/08で始まる第一分類を検索する場合 A61K6/08@F
IPCのサブグループがA61K6/08で第一分類を検索する場合 A61K6/08$@F


検索項目名 更新FI 更新あり
検索項目の説明 最新のFIを検索します。
入力フォーマット
①単指定

c[nncnnnsnnnnn][,nnnc][$|*]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

cnnc[nn]n[snnnnn] [,nnn]:cnnc[nn]n[snnnnn] [,nnn]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
1桁目セクション(A~H)
2桁~3桁目クラス(00~99)
4桁目サブクラス(A~Z)
5桁~7桁目メイングループ(0~999)
8桁目セパレータ(’/’,’:’)
9桁~13桁目サブグループ(00~99999)
14桁目コンマ
15桁~17桁目展開記号(000~999)
18桁目FI分冊記号(A~Z)
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード

注1 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注2 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
FIのセクションがAで始まる場合 A
FIのクラスまでがA01で始まる場合 A01
FIのメイングループまでがA01G1で始まる場合 A01G1
FIのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
FIがA01G1/04,104の階層検索の場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,104
FIがA01G1/04,Zの公報を検索する場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,Z
②単指定(前方一致)
FIがA01G1/04,Zの場合 A01G1/04,Z*
FIがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
③単指定(完全一致)
FIがA01G1/04,Zの場合 A01G1/04,Z$
FIがA01G1/04の場合 A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
FIがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • 5C02D12:6C02D32(版が異なる)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)


検索項目名 更新Fターム 更新あり
検索項目の説明 最新のFタームを検索します。
入力フォーマット
n[c[n[n[n[,][c[c[n[n[c]]]][△c[c[n[n[c][$]]]]]]]]]]
▲フォーマットの説明
注1 テーマコードの後ろのFタームが4桁または5桁で指定された場合は階層検索となります。
注2 完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。
注3 テーマコードが同じ場合、二つ目以降のテーマコードは省略できます。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、または階層検索)
テーマコードが4で始まる場合 4
テーマコードが4F100で始まる場合 4F100
テーマコードが4F100でFタームがBで始まる場合 4F100,B
テーマコードが4F100でFタームがBA05の階層検索をする場合 4F100,BA05
テーマコードが4F100でFタームがBA05Aの階層検索をする場合 4F100,BA05A
テーマコードが4F100でFタームがBA05とBA06の階層検索をする場合 (4F100,BA05 4F100,BA06と同じ) 4F100,BA05 BA06
②単指定(完全一致)
テーマコードが4F100でFタームがBA05の場合 4F100,BA05$
テーマコードが4F100でFタームがBA05Aの場合 4F100,BA05A$
テーマコードが4F100でFタームがBA05とBA06の場合(4F100,BA05$ 4F100,BA06$と同じ) 4F100,BA05$ BA06$


検索項目名 IPC8
検索項目の説明 公報記載のIPC8を検索します。
入力フォーマット
①単指定

[n]c[nncnnnsnnnnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

[n]cnnc[nn]n[snnnnn][@a]:[n]cnnc[nn]n[snnnnn][@a]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目IPCの版(数字1桁)
2桁目セクション(A~H)
3桁~4桁目クラス(00~99)
5桁目サブクラス(A~Z)
6桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’)
10桁~14桁目サブグループ(00~99999)
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
@a情報区分指定コード(@F、@U、@S)

注1 更新IPCの版が省略された場合は、すべての版を検索対象とします。
注2 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注3 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@F・・・第一分類検索
@U・・・発明情報検索(第一分類を含む)
@S・・・付加情報検索
注4 分類レベルの意味を次に示します。
@C・・・コアレベル
@A・・・アドバンストレベル
注5 展開記号および、情報区分指定コードに@Iは指定できません。
注6 情報区分指定コードと分類レベルは以下のように組み合わせることができます(アルファベットは順不同)。
@AF、@AU、@AS、@CF、@CU、@CS
注7 サブグループに/00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません)。 A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
メイングループ間で範囲検索する場合
  • A01B12:A01B14/
  • A01B12/:A01B14
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)
⑤情報区分指定
IPCのサブグループまでがA61K6/08で始まる第一分類を検索する場合 A61K6/08@F
IPCのサブグループがA61K6/08で第一分類を検索する場合 A61K6/08$@F


検索項目名 IPC
検索項目の説明 最後に発行された公報記載のIPCを検索します。
入力フォーマット
①単指定

[n]c[nncnnnsnnnnn][,nnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]:[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目IPCの版(数字1桁)
2桁目セクション(A~H)
3桁~4桁目クラス(00~99)
5桁目サブクラス(A~Z)
6桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’,’:’)
10桁~14桁目サブグループ(00~99999)
15桁目コンマ
16桁~18桁目展開記号(000~999)3桁固定
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
@a情報区分指定コード(@F、@U、@S、@I)

注1 IPC、更新IPCの版が省略された場合は、すべての版を検索対象とします。
注2 IPC2-7、更新IPC2-7の版が省略された場合は、2版~7版を検索対象とします。
注3 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注4 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@F・・・第一分類検索
@U・・・発明情報検索(第一分類を含む)
@S・・・付加情報検索
@I・・・インデキシングコード検索
注5 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません) A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
IPCがA01G1/04,104の階層検索の場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,104
第6版のIPCでメイングループまでがA01G1の場合 6A01G1
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
第6版のIPCがA01G1/04で始まる場合 6A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
IPCがA01G1/04,104の場合 A01G1/04,104$
第6版のIPCでA01G1/04の場合 6A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
IPCがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • 5C02D12:6C02D32(版が異なる)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)
⑤情報区分指定
IPCのサブグループまでがA61K6/08で始まる第一分類を検索する場合 A61K6/08@F
IPCのサブグループがA61K6/08で第一分類を検索する場合 A61K6/08$@F


検索項目名 IPC2-7
検索項目の説明 公報記載の2版~7版のIPCを検索します。
入力フォーマット
①単指定

[n]c[nncnnnsnnnnn][,nnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]:[n]cnnc[nn]n[snnnnn][,nnn][@a]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目IPCの版(数字1桁)
2桁目セクション(A~H)
3桁~4桁目クラス(00~99)
5桁目サブクラス(A~Z)
6桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’,’:’)
10桁~14桁目サブグループ(00~99999)
15桁目コンマ
16桁~18桁目展開記号(000~999)3桁固定
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
@a情報区分指定コード(@F、@U、@S、@I)

注1 IPC、更新IPCの版が省略された場合は、すべての版を検索対象とします。
注2 IPC2-7、更新IPC2-7の版が省略された場合は、2版~7版を検索対象とします。
注3 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注4 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@F・・・第一分類検索
@U・・・発明情報検索(第一分類を含む)
@S・・・付加情報検索
@I・・・インデキシングコード検索
注5 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません) A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
IPCがA01G1/04,104の階層検索の場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,104
第6版のIPCでメイングループまでがA01G1の場合 6A01G1
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
第6版のIPCがA01G1/04で始まる場合 6A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
IPCがA01G1/04,104の場合 A01G1/04,104$
第6版のIPCでA01G1/04の場合 6A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
IPCがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • 5C02D12:6C02D32(版が異なる)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)
⑤情報区分指定
IPCのサブグループまでがA61K6/08で始まる第一分類を検索する場合 A61K6/08@F
IPCのサブグループがA61K6/08で第一分類を検索する場合 A61K6/08$@F


検索項目名 ANY IPC 更新あり
検索項目の説明 検索項目のIPC、更新IPC、IPC8、更新IPC8、FI、更新FI、更新CPCをまとめて検索します。
入力フォーマット
①個別指定

c[nncnnnnsnnnnnn][,nnnc][$|*]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

cnnc[nnn]n[snnnnnn][,nnn]:cnnc[nnn]n[snnnnnn][,nnn]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
先頭の1桁目セクション(A~H)
2~3桁目クラス(00~99)
4桁目サブクラス(A~Z)
5桁~8桁目メイングループ(0~999)
9桁目セパレータ(’/’,’:’)
10桁~15桁目サブグループ(00~99999)
16桁目コンマ
17桁~19桁目展開記号(000~999)
20桁目分冊識別記号(A~Z)
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード

注1 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。
注2 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
IPCのセクションがAで始まる場合 A
IPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
IPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
IPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合(メイングループ内の前方一致検索は行いません) A01G1
IPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
②単指定(前方一致)
IPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
③単指定(完全一致)
IPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合
  • A01G1:A01G999
  • A01B12:A01B14/
  • A01B12/:A01B14
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合
  • A01G10/00:A01G99/9999
  • A01B1/1:A01B1/3
IPCがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
  • A01B1/1:A01B1:3(セパレータが異なる)
  • A01B1:1:A01B1/3(セパレータが異なる)


検索項目名 FI
検索項目の説明 公報記載のFIを検索します。
入力フォーマット
①単指定

c[nncnnnsnnnnn][,nnnc][$|*]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

cnnc[nn]n[snnnnn] [,nnn]:cnnc[nn]n[snnnnn] [,nnn]  1ターム中には、範囲指定を一つだけ指定できます。

▲フォーマットの説明
1桁目セクション(A~H)
2桁~3桁目クラス(00~99)
4桁目サブクラス(A~Z)
5桁~7桁目メイングループ(0~999)
8桁目セパレータ(’/’,’:’)
9桁~13桁目サブグループ(00~99999)
14桁目コンマ
15桁~17桁目展開記号(000~999)
18桁目FI分冊記号(A~Z)
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード

注1 単指定時は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。ただし、範囲指定時は前方一致での範囲検索となります。
注2 サブグループに/00または:00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
FIのセクションがAで始まる場合 A
FIのクラスまでがA01で始まる場合 A01
FIのメイングループまでがA01G1で始まる場合 A01G1
FIのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合
  • A01G1/4
  • A01G1/04
FIがA01G1/04,104の階層検索の場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,104
FIがA01G1/04,Zの公報を検索する場合(サブグループ内の前方一致検索は行いません) A01G1/04,Z
②単指定(前方一致)
FIがA01G1/04,Zの場合 A01G1/04,Z*
FIがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
③単指定(完全一致)
FIがA01G1/04,Zの場合 A01G1/04,Z$
FIがA01G1/04の場合 A01G1/04$
④範囲指定(前方一致)
メイングループ間で範囲検索する場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
FIがA01C11/02で展開記号が301~302で範囲検索する場合 A01C11/02,301:A01C11/02,302
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • 5C02D12:6C02D32(版が異なる)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)


検索項目名 Fターム
検索項目の説明 公報記載のFタームを検索します。
入力フォーマット
n[c[n[n[n[,][c[c[n[n[c]]]][△c[c[n[n[c][$]]]]]]]]]]
▲フォーマットの説明
注1 テーマコードの後ろのFタームが4桁または5桁で指定された場合は階層検索となります。
注2 完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。
注3 テーマコードが同じ場合、二つ目以降のテーマコードは省略できます。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、または階層検索)
テーマコードが4で始まる場合 4
テーマコードが4F100で始まる場合 4F100
テーマコードが4F100でFタームがBで始まる場合 4F100,B
テーマコードが4F100でFタームがBA05の階層検索をする場合 4F100,BA05
テーマコードが4F100でFタームがBA05Aの階層検索をする場合 4F100,BA05A
テーマコードが4F100でFタームがBA05とBA06の階層検索をする場合 (4F100,BA05 4F100,BA06と同じ) 4F100,BA05 BA06
②単指定(完全一致)
テーマコードが4F100でFタームがBA05の場合 4F100,BA05$
テーマコードが4F100でFタームがBA05Aの場合 4F100,BA05A$
テーマコードが4F100でFタームがBA05とBA06の場合(4F100,BA05$ 4F100,BA06$と同じ) 4F100,BA05$ BA06$


検索項目名 ファセット識別子
検索項目の説明 公報記載のファセット識別子(ファセット分類記号)を検索します。
入力フォーマット
①完全一致
[n]ccc[@a]
②完全範囲指定
[n]ccc[@a]:[n]ccc[@a]
▲フォーマットの説明
版を数字1桁で指定します(省略可能)。
ファセット識別子を半角英字3桁固定で指定します。
情報区分を指定する場合は、’@’に続けて指定します。
各情報区分の意味を次に示します。
  • @F:第一分類検索
  • @U:発明情報検索(第一分類を含む)
  • @S:付加情報検索
注 範囲指定以外の場合は階層検索となります。
▲入力例
条件 入力例
①完全一致
ファセット識別子が「ABC」の場合 ABC
ファセット識別子が「AAA」で第一分類を検索する場合 AAA@F
5版のファセット識別子がAAAの場合 5AAA
②完全範囲指定
ファセット識別子がAAA~ABCの範囲検索をする場合 AAA:ABC
5版のファセット識別子がAAA~ABCの範囲検索をする場合 5AAA:5ABC


検索項目名 更新CPC 更新あり
検索項目の説明 最新のCPCを検索します。
入力フォーマット
①単指定

c[nncnnnnsnnnnnn][$|*][@a]  単指定のみの場合、スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。

②範囲指定

cnncn[nnnsnnnnnn][@a]:cnncn[nnnsnnnnnn][@a]  1ターム中に範囲指定を2個以上指定できません。

▲フォーマットの説明
1桁目 セクション(A~H)
2桁~3桁目 クラス(00~99)
4桁目 サブクラス(A~Z)
5桁~8桁目 メイングループ(0~9999)
9桁目 セパレータ(’/’)
10桁~15桁目 サブグループ(00~999999)
$ 完全一致検索指定コード
* 前方一致検索指定コード
@a 情報区分指定コード(@U、@S)

注1 通常は前方一致検索ですが、サブグループ以降まで指定された場合は階層検索となります。階層検索ではなく、前方一致検索を行う場合は、*を付加してください。完全一致検索を行う場合は、$を付加してください。
注2 情報区分指定コードの意味を次に示します。
@U・・・発明情報検索
@S・・・付加情報検索
注3 サブグループに/00を指定した場合は、メイングループまでの前方一致検索になります。
▲入力例
条件 入力例
①単指定(前方一致、サブグループ以降は階層検索)
CPCのセクションがAで始まる場合 A
CPCのクラスまでがA01で始まる場合 A01
CPCのサブクラスまでがA01Gで始まる場合 A01G
CPCのメイングループまでがA01G1で始まる場合 A01G1
CPCのサブグループまでがA01G1/04の階層検索の場合 A01G1/4
②単指定(前方一致)
 CPCがA01G1/04で始まる場合 A01G1/04*
③単指定(完全一致)
 CPCがA01G1/04の場合 A01G1/04$
④範囲指定
メイングループ間で範囲検索する場合
  • A01G1:A01G999
  • A01B12/:A01B14
メイングループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10:A01G13/99
サブグループ~メイングループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ間で範囲検索する場合 A01G10/00:A01G99/9999
サブグループ~サブグループ間で範囲検索する場合 A01B1/1:A01B1/3
エラーケース
  • B06G:B06J(クラス間は不可)
  • B06G550/012,123:B06G562,123(サブグループ間まで)
⑤情報区分指定
CPCのサブグループがA61K6/08で始まる発明情報を検索する場合 A61K6/08@U
CPCのサブグループがA61K6/08の付加情報を検索する場合 A61K6/08$@S


検索項目名 ECLA 更新あり
検索項目の説明 最新のECLA(欧州特許分類)を検索します。
入力フォーマット
①単指定
a[nnannnnsnnnnnna[c…c]][$|*]
②範囲指定
annan[nnnsnnnnnna[c…c]]:annan[nnnsnnnnnna[c…c]]
▲フォーマットの説明
1桁目セクション(A~H)
2桁~3桁目クラス(00~99)
4桁目サブクラス (A~Z)
5桁~8桁目メイングループ(0~9999)
9桁目セパレータ(’/’,’:’)
10~15桁目サブグループ(00~999999)
16桁目以降拡張
$完全一致検索指定コード
*前方一致検索指定コード
▲入力例
条件 入力例
①単指定・前方一致
ECLAのセクションがAの場合 A
ECLAのクラスまでがA01の場合 A01
ECLAのサブクラスまでがA01Gの場合 A01G
ECLAのメイングループまでがA01G3の場合
メイングループの前方一致検索は行われません(A01G31はヒットしません)
A01G3
ECLAのサブグループまでがA01G1/04の場合(A01G1/04、A01G1/047などがヒットします)
  • A01G1/4
  • A01G1/04
ECLAの展開記号までがA01D34/00Aの場合(A01D34/00A+L、A01D34/00A4+L等がヒットします) A01D34/00A
②単指定・完全一致
ECLAが"A01G1/04"の場合 A01G1/04$
③範囲指定
メイングループ間での範囲検索の場合 A01G1:A01G999
メイングループ~サブグループ間での範囲検索の場合 A01G10:A01G13/99
メイングループ~展開記号間での範囲検索の場合 B01D1:B01D1/00B6B
サブグループ~メイングループ間での範囲検索の場合 A01G10/00:A01G99
サブグループ~サブグループ間での範囲検索の場合 A01G10/00:A01G99/999999


出願人・発明者など

検索項目名 出願人/権利者 
検索項目の説明 公報記載の出願人/権利者を検索します。
入力フォーマット
①筆頭出願人の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の出願人の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての出願人を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭出願人が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の出願人に、「佐藤」で始まる出願人を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 現出願人/権利者 更新あり
検索項目の説明 最新の出願人/権利者を検索します。
入力フォーマット
①筆頭出願人の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の出願人の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての出願人を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭出願人が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の出願人に、「佐藤」で始まる出願人を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 現出願人 更新あり
検索項目の説明 最新の出願人を検索します。
入力フォーマット
①筆頭出願人の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の出願人の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての出願人を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭出願人が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の出願人に、「佐藤」で始まる出願人を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 出願人住所
検索項目の説明 出願人の住所を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「東京都」を含む場合 東京都
「東京都」で始まる場合 |東京都
「京都」を含む場合(東京都はヒットしない) ^東京都


検索項目名 申請人識別番号
検索項目の説明 出願人の識別番号を検索します。
入力フォーマット
[nnnnnnnn]n
▲フォーマットの説明
半角数字1~9桁。公報に記載されている番号を指定します。前ゼロは省略できます。
▲入力例
条件 入力例
申請人識別番号が「000005108」の場合
  • 000005108
  • 5108


検索項目名 現出願人識別番号 更新あり
検索項目の説明 最新の出願人の識別番号を検索します。
入力フォーマット
[nnnnnnnn]n
▲フォーマットの説明
半角数字1~9桁。公報に記載されている番号を指定します。前ゼロは省略できます。
▲入力例
条件 入力例
現出願人識別番号が「000005108」の場合
  • 000005108
  • 5108


検索項目名 発明者
検索項目の説明 発明者を検索します。
入力フォーマット
①筆頭発明者の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の発明者の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての発明者を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭発明者が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の発明者に、「佐藤」で始まる発明者を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 発明者住所
検索項目の説明 発明者の住所を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
任意の文字列を入力してください。最大200バイトまでスペースで区切って複数の文字列を入力することができます。 次の正規表現を使用できます。
  • ? (任意の1文字に相当します)
  • | (フィールドの先頭又は末尾に一致します)
  • ^ (直後にある1文字を検索対象から除外します)
▲入力例
条件 入力例
「東京都」を含む場合 東京都
「東京都」で始まる場合 |東京都
「京都」を含む場合(東京都はヒットしない) ^東京都


検索項目名 代理人
検索項目の説明 代理人を検索します。
入力フォーマット
①筆頭代理人の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の代理人の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての代理人を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭代理人が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の代理人に、「佐藤」で始まる代理人を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 代理人識別番号
検索項目の説明 代理人の識別番号を検索します。
入力フォーマット
[nnnnnnnn]n
▲フォーマットの説明
半角数字1~9桁。公報に記載されている番号を指定します。前ゼロは省略できます。
▲入力例
条件 入力例
代理人識別番号が「000005108」の場合
  • 000005108
  • 5108

日付

検索項目名 出願日
検索項目の説明 出願日を検索します。分割出願をしている場合は、原出願日となります。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
出願日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
出願年が1995年の公報を検索する場合 H07
出願日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
出願日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
出願日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 審査請求日 更新あり
検索項目の説明 審査請求日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
審査請求日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
審査請求年が1995年の公報を検索する場合 H07
審査請求日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
審査請求日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
審査請求日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 公開日
検索項目の説明 公開日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
公開日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
公開年が1995年の公報を検索する場合 H07
公開日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
公開日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
公開日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 公表日
検索項目の説明 公表日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
公表日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
公表年が1995年の公報を検索する場合 H07
公表日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
公表日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
公表日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 公告日
検索項目の説明 公告日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
公告日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
公告年が1995年の公報を検索する場合 H07
公告日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
公告日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
公告日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 査定日 更新あり
検索項目の説明 査定日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
査定日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
査定年が1995年の公報を検索する場合 H07
査定日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
査定日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
査定日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 審査最終処分日 更新あり
検索項目の説明 審査最終処分日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
審査最終処分日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
審査最終処分年が1995年の公報を検索する場合 H07
審査最終処分日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
審査最終処分日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
審査最終処分日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 登録日
検索項目の説明 登録日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
登録日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
登録年が1995年の公報を検索する場合 H07
登録日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
登録日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
登録日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 発行日
検索項目の説明 登録公報と再公表公報の発行日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
発行日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
発行年が1995年の公報を検索する場合 H07
発行日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
発行日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
発行日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 公報発行日
検索項目の説明 指定した公報の発行日を検索します。
なお、公報種別によって、発行日として認識される日付が異なります。各公報の公報発行日を次の表に示します。

公報種別公報発行日になる日付
公開特許公開特許公報公開日
公表特許公報公表日
再公表特許発行日
特許特許公報発行日
公告特許公報公告日
公開実用登録実用新案公報発行日
公開実用新案公報公開日
公表実用新案公報公表日
実用実用新案登録公報発行日
公告実用新案公報公告日
PCT(JP)PCT日本語国際公開日
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
公報発行日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
公報発行年が1995年の公報を検索する場合 H07
公報発行日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
公報発行日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
公報発行日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 優先日
検索項目の説明 優先日を検索します。優先日が複数存在する場合は、すべて検索対象になります。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
優先日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
優先年が1995年の公報を検索する場合 H07
優先日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
優先日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
優先日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 本権利抹消日 更新あり
検索項目の説明 特許・実用新案の権利抹消日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
権利抹消日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
権利抹消年が1995年の公報を検索する場合 H07
権利抹消日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
権利抹消日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
権利抹消日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 国際出願日
検索項目の説明 国際出願の出願日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
国際出願の出願日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
国際出願の出願年が1995年の公報を検索する場合 H07
国際出願の出願日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
国際出願の出願日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
国際出願の出願日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 国際公開日
検索項目の説明 国際出願の公開日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
国際出願の公開日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
国際出願の公開年が1995年の公報を検索する場合 H07
国際出願の公開日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
国際出願の公開日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
国際出願の公開日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 蓄積日 更新あり
検索項目の説明 国内公報のセンタ蓄積日を検索します。
入力フォーマット
①西暦前方一致
nnnn
②和暦前方一致
ann
③西暦+月の前方一致
nnnnnn
④和暦+月の前方一致
annnn
⑤西暦完全一致
nnnnnnnn
⑥和暦完全一致
annnnnn
⑦西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
⑧和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑨西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑩和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑪西暦完全範囲指定
:nnnnnnnn
⑫和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • すべて前ゼロ省略可能です。
  • 西暦を数字4桁で指定します。(①)
  • 和暦は元号+和暦年2桁で指定します。元号はS(昭和)、H(平成)で指定します。(②)
  • 西暦(4桁)+月(2桁)の全て半角数字で指定します。(③)
  • 和暦(3桁)+月(2桁)で指定します。(④)
  • 西暦(4桁)+月(2桁)+日(2桁)の全て半角数字で指定します。(⑤)
  • 和暦(3桁)+月(2桁)+日(2桁)で指定します。(⑥)
  • 日付部は西暦8桁で指定します。(⑦⑨)
  • 日付部は和暦7桁で指定します。(⑧⑩)
▲入力例
条件 入力例
蓄積日が1999年の公報を検索する場合 1999
蓄積日が平成11年の公報を検索する場合 平11
蓄積日が2000年10月の公報を検索する場合 200010
蓄積日が平成12年10月の公報を検索する場合 平1210
蓄積日が2002年8月19日の公報を検索する場合 20020819
蓄積日が平成14年8月19日の公報を検索する場合 平140819
蓄積日が1990年11月13日以降の公報を検索する場合 19901113:
蓄積日が平成2年11月13日以降の公報を検索する場合 平021113:
蓄積日が1993年6月28日以前の公報を検索する場合 :19930628
蓄積日が平成5年6月28日以前の公報を検索する場合 :平050628
蓄積日が2005年4月15日~2005年5月15日の公報を検索する場合 20050415:20050515
蓄積日が平成17年4月15日~平成17年5月15日の公報を検索する場合 平170415:平170515

種別・番号

検索項目名 出願番号
検索項目の説明 出願番号を検索します。
入力フォーマット
  1. ann[-][nnnnn]n
  2. a[n]n-[nnnnn]n
  3. KKKnn[-][nnnnn]n
  4. KKK[n]n-[nnnnn]n
  5. nnnn[-][nnnnn]n
  6. KKnnnn[-][nnnnn]n
  7. ann[-][nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  8. ann[-][nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  9. a[n]n-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  10. a[n]n-[nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  11. nnnn[-][nnnnn]n: nnnn[-][nnnnn]n
  12. [P|U]ann[-][nnnnn]n(四法指定の和暦元号完全一致)
  13. [P|U]an-[nnnnn]n(四法指定の和暦元号完全一致)
  14. [P|U]nnnn[-][nnnnn]n(四法指定の西暦完全一致)
  15. [P|U]ann[-][nnnn]n:ann[-][nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  16. [P|U]ann[-][nnnnn]n:an-[nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  17. [P|U]an-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  18. [P|U]an-[nnnnn]n:an-[nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  19. [P|U]nnnn[-][nnnnn]n:nnnn[-][nnnnn]n(四法指定の西暦範囲検索)
▲フォーマットの説明
  • aは元号を指定します。(S、s:昭和 H、h:平成)
  • nnおよび[n]nは和暦の年を指定します。1桁の場合は、前に0を補い2桁で指定することができます。
  • KKKは種別付元号を示します。Kの1桁目は四法の‘特’または‘実’、2桁目は‘願’、3桁目は‘昭’または‘平’を指定します(ただし、6.は3桁目の指定はありません)。
  • nnnnは西暦の年を指定します。必ず4桁で指定してください。
  • ハイフンは省略可能です。ただし、和暦の年が1桁で前に0を補わない場合は、ハイフンを省略することができません。
  • ハイフンの後の6桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
  • 3.、4.、6.のフォーマットでは、年、一連番号ともに半角数字、全角数字の入力が可能です。それ以外のフォーマットでは、半角数字のみ入力が可能です。
  • 3.、4.のフォーマットでは、範囲指定はできません。
  • 12.~19.のP及びUは四法種別を表します。Pは特許、Uは実用を表します。小文字での指定はできません。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番の公報を検索する場合 S63-000123
平成2年の340番の公報を検索する場合 H2-340
平成11年の23番の公報を検索する場合 特願平1123
平成1年の1379番の公報を検索する場合
  • 特願平01-1379
  • H1-1379
平成12年の1番~平成12年の5番の公報を検索する場合 2000-1:2000-5
平成12年の123番の公報を検索する場合 特願2000-000123
平成11年の1番~平成11年の5番の公報を検索する場合 H11-1:H11-5
平成02年の3番~平成05年の67番の公報を検索する場合 H023:H5-67
平成01年の1番~平成11年の222番の公報を検索する場合 H1-1:H11222
四法指定の和暦元号完全一致検索を実行する場合
  • PS63-000123 UH05-167890 US601
  • PH1-000123 UH1-123
四法指定の西暦完全一致検索を実行する場合 U1998000123 P200058 P2000-58
四法指定の和暦元号範囲検索を実行する場合
  • US63-1:S65-200
  • US63-1:H1-000123
  • PH1-000123:H10-158
  • PH1-000123:H1-158
四法指定の西暦範囲検索を実行する場合 U20001:2000100


検索項目名 原出願番号
検索項目の説明 原出願番号を検索します。
入力フォーマット
  1. ann[-][nnnnn]n
  2. a[n]n-[nnnnn]n
  3. KKKnn[-][nnnnn]n
  4. KKK[n]n-[nnnnn]n
  5. nnnn[-][nnnnn]n
  6. KKnnnn[-][nnnnn]n
  7. ann[-][nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  8. ann[-][nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  9. a[n]n-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  10. a[n]n-[nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  11. nnnn[-][nnnnn]n: nnnn[-][nnnnn]n
  12. [P|U]ann[-][nnnnn]n(四法指定の和暦元号完全一致)
  13. [P|U]an-[nnnnn]n(四法指定の和暦元号完全一致)
  14. [P|U]nnnn[-][nnnnn]n(四法指定の西暦完全一致)
  15. [P|U]ann[-][nnnn]n:ann[-][nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  16. [P|U]ann[-][nnnnn]n:an-[nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  17. [P|U]an-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  18. [P|U]an-[nnnnn]n:an-[nnnnn]n(四法指定の和暦元号範囲検索)
  19. [P|U]nnnn[-][nnnnn]n:nnnn[-][nnnnn]n(四法指定の西暦範囲検索)
▲フォーマットの説明
  • aは元号を指定します。(S、s:昭和 H、h:平成)
  • nnおよび[n]nは和暦の年を指定します。1桁の場合は、前に0を補い2桁で指定することができます。
  • KKKは種別付元号を示します。Kの1桁目は四法の‘特’または‘実’、2桁目は‘願’、3桁目は‘昭’または‘平’を指定します(ただし、6.は3桁目の指定はありません)。
  • nnnnは西暦の年を指定します。必ず4桁で指定してください。
  • ハイフンは省略可能です。ただし、和暦の年が1桁で前に0を補わない場合は、ハイフンを省略することができません。
  • ハイフンの後の6桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
  • 3.、4.、6.のフォーマットでは、年、一連番号ともに半角数字、全角数字の入力が可能です。それ以外のフォーマットでは、半角数字のみ入力が可能です。
  • 3.、4.のフォーマットでは、範囲指定はできません。
  • 12.~19.のP及びUは四法種別を表します。Pは特許、Uは実用を表します。小文字での指定はできません。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番の公報を検索する場合 S63-000123
平成2年の340番の公報を検索する場合 H2-340
平成11年の23番の公報を検索する場合 特願平1123
平成01年の1379番の公報を検索する場合 特願平01-1379
平成12年の1番~平成12年の5番の公報を検索する場合 2000-1:2000-5
平成12年の123番の公報を検索する場合 特願2000-000123
平成11年の1番~平成11年の5番の公報を検索する場合 H11-1:H11-5
平成02年の3番~平成05年の67番の公報を検索する場合 H023:H5-67
平成01年の1番~平成11年の222番の公報を検索する場合 H1-1:H11222
四法指定の和暦元号完全一致検索を実行する場合
  • PS63-000123 UH05-167890 US601
  • PH1-000123 UH1-123
四法指定の西暦完全一致検索を実行する場合 U1998000123 P200058 P2000-58
四法指定の和暦元号範囲検索を実行する場合
  • US63-1:S65-200
  • US63-1:H1-000123
  • PH1-000123:H10-158
  • PH1-000123:H1-158
四法指定の西暦範囲検索を実行する場合 U20001:2000100


検索項目名 公開番号
検索項目の説明 公開番号を検索します。
入力フォーマット
  1. ann[-][nnnnn]n
  2. a[n]n-[nnnnn]n
  3. KKKnn[-][nnnnn]n
  4. KKK[n]n-[nnnnn]n
  5. nnnn[-][nnnnn]n
  6. KKnnnn[-][nnnnn]n
  7. ann[-][nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  8. ann[-][nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  9. a[n]n-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  10. a[n]n-[nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  11. nnnn[-][nnnnn]n: nnnn[-][nnnnn]n
▲フォーマットの説明
  • aは元号を指定します。(S、s:昭和 H、h:平成)
  • nnおよび[n]nは和暦の年を指定します。1桁の場合は、前に0を補い2桁で指定することができます。
  • KKKは種別付元号を示します。Kの1桁目は四法の‘特’または‘実’、2桁目は‘開’、3桁目は‘昭’または‘平’を指定します(ただし、6.は3桁目の指定はありません)。
  • nnnnは西暦の年を指定します。必ず4桁で指定してください。
  • ハイフンは省略可能です。ただし、和暦の年が1桁で前に0を補わない場合は、ハイフンを省略することができません。
  • ハイフンの後の6桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
  • 3.、4.、6.のフォーマットでは、年、一連番号ともに半角数字、全角数字の入力が可能です。それ以外のフォーマットでは、半角数字のみ入力が可能です。
  • 3.、4.のフォーマットでは、範囲指定はできません。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番の公報を検索する場合 S63-000123
平成2年の340番の公報を検索する場合 H2-340
平成11年の23番の公報を検索する場合 特開平1123
平成01年の1379番の公報を検索する場合 特開平01-1379
平成12年の1番~平成12年の5番の公報を検索する場合 2000-1:2000-5
平成12年の123番の公報を検索する場合 特開2000-000123
平成11年の1番~平成11年の5番の公報を検索する場合 H11-1:H11-5
平成02年の3番~平成05年の67番の公報を検索する場合 H023:H5-67
平成01年の1番~平成11年の222番の公報を検索する場合 H1-1:H11222


検索項目名 公表番号
検索項目の説明 公表番号を検索します。
入力フォーマット
  1. ann[-][nnnnn]n
  2. a[n]n-[nnnnn]n
  3. KKKnn[-][nnnnn]n
  4. KKK[n]n-[nnnnn]n
  5. nnnn[-][nnnnn]n
  6. ann[-][nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  7. ann[-][nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  8. a[n]n-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  9. a[n]n-[nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  10. nnnn[-][nnnnn]n: nnnn[-][nnnnn]n
  11. KKnnnn[-][nnnnn]n
▲フォーマットの説明
  • スペースを区切り文字として複数指定が可能です。
  • aは元号を指定します。(S、s:昭和 H、h:平成)
  • nnおよび[n]nは和暦の年を指定します。1桁の場合は、前に0を補い2桁で指定することができます。
  • KKKは種別付元号を示します。Kの1桁目は四法の‘特’または‘実’、2桁目は‘表’、3桁目は‘昭’または‘平’を指定します。
  • nnnnは西暦の年を指定します。必ず4桁で指定してください。
  • ハイフンは省略可能です。ただし、和暦の年が1桁で前に0を補わない場合は、ハイフンを省略することができません。
  • ハイフンの後の6桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
  • 3.、および4.のフォーマットでは、年、一連番号ともに半角数字、全角数字の入力が可能です。それ以外のフォーマットでは、半角数字のみ入力が可能です。
  • 3.、4.のフォーマットでは、範囲指定はできません。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番の公報を検索する場合 S63-000123
平成2年の340番の公報を検索する場合 H2-340
平成2年の1379番の公報を検索する場合
  • 特表平011379
  • 特表平1-1379
昭和63年の123番の公報を検索する場合 1988000123
平成08年の1番~平成08年の5番の公報を検索する場合
  • H08-1:H08-5
  • H8-1:H8-5
  • 1996-1:1996-5
平成02年の3番~平成05年の67番の公報を検索する場合 H023:H5-67
平成01年の1番~平成11年の222番の公報を検索する場合 H1-1:H11222
平成12年の500123番の公報を検索する場合 特表2000-500123


検索項目名 公告番号
検索項目の説明 公告番号を検索します。
入力フォーマット
  1. ann[-][nnnnn]n
  2. a[n]n-[nnnnn]n
  3. KKKnn[-][nnnnn]n
  4. KKK[n]n-[nnnnn]n
  5. nnnn[-][nnnnn]n
  6. ann[-][nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  7. ann[-][nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  8. a[n]n-[nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
  9. a[n]n-[nnnnn]n:a[n]n-[nnnnn]n
  10. nnnn[-][nnnnn]n: nnnn[-][nnnnn]n
▲フォーマットの説明
  • スペースを区切り文字として複数指定が可能です。
  • aは元号を指定します。(S、s:昭和 H、h:平成)
  • nnおよび[n]nは和暦の年を指定します。1桁の場合は、前に0を補い2桁で指定することができます。
  • KKKは種別付元号を示します。Kの1桁目は四法の‘特’または‘実’、2桁目は‘公’、3桁目は‘昭’または‘平’を指定します。
  • nnnnは西暦の年を指定します。必ず4桁で指定してください。
  • ハイフンは省略可能です。ただし、和暦の年が1桁で前に0を補わない場合は、ハイフンを省略することができません。
  • ハイフンの後の6桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
  • 3.、および4.のフォーマットでは、年、一連番号ともに半角数字、全角数字の入力が可能です。それ以外のフォーマットでは、半角数字のみ入力が可能です。
  • 3.、4.のフォーマットでは、範囲指定はできません。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番の公報を検索する場合 S63-000123
平成2年の340番の公報を検索する場合 H2-340
平成1年の1番の公報を検索する場合 特公平011
平成01年の1379番の公報を検索する場合 特公平01-1379
昭和63年の123番の公報を検索する場合 1988000123
平成08年の1番~平成08年の5番の公報を検索する場合
  • H08-1:H08-5
  • H8-1:H8-5
  • 1996-1:1996-5
平成02年の3番~平成05年の67番の公報を検索する場合 H023:H5-67
平成01年の1番~平成11年の222番の公報を検索する場合 H1-1:H11222


検索項目名 登録番号
検索項目の説明 登録番号を検索します。
入力フォーマット
  1. [n]nnnnnnn
  2. [n]nnnnnnn:[n]nnnnnnn
  3. [第][n]nnnnnnn[号]
▲フォーマットの説明
  • スペースを区切り文字として複数指定が可能です。
  • 番号は数字7桁または8桁で入力します。1.および2.のフォーマットでは半角数字のみ、3.のフォーマットでは半角数字、全角数字とも入力可能です。
  • 8桁で指定する場合、先頭1桁目は0固定です。
  • 3.のフォーマットでは、範囲指定はできません。
▲入力例
条件 入力例
3000123番の公報を検索する場合
  • 3000123
  • 第3000123号
3000001番~3000100番の公報を検索する場合 3000001:3000100


検索項目名 審判番号
検索項目の説明 審判番号を検索します。
入力フォーマット
①和暦完全一致
ann[-][nnnnn]n
②西暦完全一致
nnnn[-][nnnnn]n
③和暦範囲検索
ann[-][nnnnn]n:ann[-][nnnnn]n
④西暦範囲検索
nnnn[-][nnnnn]n: nnnn[-][nnnnn]n
▲フォーマットの説明
  • a:元号(S:昭和 H:平成)
  • nn:和暦年は半角数字であること
  • nnnn:西暦年は半角数字4桁
  • [-]:半角ハイフンであること(省略可能)
  • nnnnnn:-連番号は半角数字6桁で最低1文字以上入力されていること
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番、平成元年の45番、平成12年の451番、および昭和60年の1番の公報を検索する場合 S63000123 H01000045 H12451 S601
2000年の123番、456番、および1番の公報を検索する場合 2000-000123 2000-456 20001
昭和63年の1番から200番までの公報を検索する場合 S63-1:S63-200
1999年の1番から100000番までの公報を検索する場合 1999000001:199900100000


検索項目名 優先権主張国番号
検索項目の説明 優先権主張国と優先権主張番号を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
主張国の国名(アルファベット)と優先権主張番号を組み合わせた文字列を半角で指定します。
ただし、優先権主張国が日本(JP)で、‘特開平’や‘実願平’など、漢字を含んだ公報番号が、優先権主張番号の場合は、漢字はそのままで、和暦部分が1ケタの時、前0を付加して2ケタにして指定します。
また、検索キーワードとして優先権主張国(2ケタ以内のアルファベット)を指定した場合は、前方一致検索となります。
▲入力例
条件 入力例
優先権主張国が米国(US)で、優先権主張番号が07/706,377の場合 US07/706,377
優先権主張国が日本(JP)で、優先権主張番号が特願平3-257105の場合 JP特願平03-257105
優先権主張国がドイツ(DE)の場合 DE


検索項目名 国際出願番号
検索項目の説明 国際出願番号を検索します。
入力フォーマット
①PCT/+国記号+西暦年下2桁+/+番号(1~6桁)
[PCT/]aann[/][nnnnn]n
②PCT/+国記号+西暦年4桁+/+番号(1~6桁)
[PCT/]aannnn/[nnnnn]n
▲入力例
条件 入力例
1989年のアメリカの優先権主張番号03819の公報を検索する場合
  • US89/03819
  • US89/3819
1997年のカナダの優先権主張番号00201の公報を検索する場合 CA97201
2001年のカナダの優先権主張番号000382の公報を検索する場合
  • CA01382
  • CA2001/382
2000年のアメリカの優先権主張番号027668の公報を検索する場合 US2000/027668


検索項目名 国際公開番号
検索項目の説明 国際公開番号を検索します。
入力フォーマット
①「WO」+西暦年下2桁+「/」+番号(1~6桁)
WOnn[/][nnnnn]n
②「WO」+西暦年4桁+「/」+番号(1~6桁)
WOnnnn/[nnnnn]n
▲入力例
条件 入力例
1990年の国際公開番号03375の公報を検索する場合
  • WO90/03375
  • WO90/003375
1996年の国際公開番号07322の公報を検索する場合
  • WO96/07322
  • WO96/007322
1998年の国際公開番号00474の公報を検索する場合
  • WO98474
  • WO98/00474
  • WO98/000474
2002年の国際公開番号044178の公報を検索する場合
  • WO02/044178
  • WO2002/44178
2002年の国際公開番号100000の公報を検索する場合
  • WO02100000
  • WO2002/100000


検索項目名 出願番号(番号照会)
検索項目の説明 出願番号から公報を検索します。番号照会画面と同じ入力方法で入力できます。この項目は、書誌・全文検索画面のみで使用できます。
入力フォーマット
こちらを参照してください。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の出願番号123456番の公報を検索する場合
  • 特願昭63‐123456
  • JPP63-123456
平成11年の出願番号1番の公報を検索する場合
  • 特願平11‐1
  • JP11-1
  • P11-1


検索項目名 公報番号(番号照会)
検索項目の説明 公報番号から公報を検索します。番号照会画面と同じ入力方法で入力できます。この項目は、書誌・全文検索画面のみで使用できます。
入力フォーマット
こちらを参照してください。
▲入力例
条件 入力例
平成5年の公開番号34番の公報を検索する場合
  • AAH05-000034
  • AA1993-00034
  • 特開平05-000034
登録番号3165478番の公報を検索する場合
  • 特許第3165478号
  • 特許3165478
  • PP3165478

審査情報

検索項目名 審査請求
検索項目の説明 公報記載の審査請求の有無を検索します。
入力フォーマット
① K
② n
▲フォーマットの説明
①「有」または「未」を指定します。
②「1」または「0」を指定します。
▲入力例
条件 入力例
審査請求済みの場合
  • 有
  • 1
審査請求を行っていない場合
  • 未
  • 0


検索項目名 現審査請求 更新あり
検索項目の説明 最新の審査請求の有無を検索します。
入力フォーマット
① KKKKK
② n
▲フォーマットの説明
①「有」、「無」、「未請求取下」、または「取下」を指定します。
② 「1」、「0」、「2」、または「3」を指定します。
▲入力例
条件 入力例
審査請求済みの場合
  • 有
  • 1
審査請求を行っていない場合
(未審査請求によるみなし取下の公報を含みます)
  • 無
  • 0
審査請求を行わずに取り下げられた場合
  • 未請求取下
  • 2
  • 取下
  • 3


検索項目名 審査・権利状況 更新あり
検索項目の説明 最新の審査・権利状況を検索します。
入力フォーマット
n[a][n]
▲フォーマットの説明
1桁目「0」または「1」を指定します。
  • 0 → 審査・権利状況が「審査中+権利存続中」でない場合
  • 1 → 審査・権利状況が「審査中+権利存続中」の場合
2桁目審査・権利状況をアルファベット1文字で指定します。
3桁目審査・権利状況を数字1文字で指定します。
審査・権利状況の詳細については、こちらを参照してください。
▲入力例
条件 入力例
審査・権利状況が「出願」の場合 1D2


検索項目名 査定種別 更新あり
検索項目の説明 査定種別を検索します。
入力フォーマット
n
▲フォーマットの説明
「0」、「1」、または「2」を指定します。
▲入力例
条件 入力例
査定のない公報を検索する場合 0
登録査定の公報を検索する場合 1
拒絶査定の公報を検索する場合 2


検索項目名 審査官
検索項目の説明 審査官を検索します。
入力フォーマット
①筆頭審査官の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の審査官の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての審査官を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭審査官が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の審査官に、「佐藤」で始まる審査官を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 審査官フリーワード 更新あり
検索項目の説明 審査官が付与したフリーワードを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
「半導体」という文字列を検索する場合 半導体


検索項目名 審査引例
検索項目の説明 審査官が引用した公報を検索します。
入力フォーマット
  1. xxann[-][nnnnn]n
  2. KKKnn-[nnnnn]n
  3. xxnnnn[-][nnnnn]n
  4. KKnnnn-[nnnnn]n
  5. xx[n]nnnnnnn
  6. [KKKKKK]第[nnnnnnn]n[号]
  7. xxnn[/][nnnnn]n
  8. WOnn/[nnnnn]n
▲フォーマットの説明
  • xxには種別を指定します。
    1.または3.のフォーマットの場合は、次のどれかを指定できます。
    • AA:公開特許公報
    • UU:公開実用新案公報
    • BB:公告特許公報
    • YY:公告実用新案公報
    • TT:公表特許公報
    • MM:公表実用新案公報
    5.のフォーマットの場合は、次のどれかを指定できます。
    • VV:登録実用新案公報
    • PP:特許公報
    • QQ:実用新案登録公報
    7.のフォーマットの場合は、「OO(再公表特許)」を指定します。
  • aは元号を指定します。(S、s:昭和 H、h:平成)
  • 1.のnnには和暦の年を指定します。1桁の場合は、前に0を補い2桁で指定します。
  • 3.および4.のnnnnには西暦の年を指定します。必ず4桁で指定してください。
  • 2.のKKKは種別付元号を示します。Kの1桁目は四法の「特」または「実」、2桁目は「開」、「公」または「表」、3桁目は「昭」または「平」を指定します(ただし、4.は3桁目の指定はありません)。
  • 2.、および4.の場合は、全角数字および全角ハイフンで指定できます。
  • 5.の場合、数字は一連番号を指定します。半角数字7桁または8桁で入力します。
    6.の場合、8桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
    実用新案の場合、番号が3000000未満の場合実用新案登録公報として、3000000以上の場合登録実用新案公報として扱われます。
  • 5.、および6.のKKKKKKは種別を示します。「特」、「特許」、「実」、「実用」または「実用新案登録」を指定します。省略した場合特許公報として扱います。
  • 7.および8.のnnには西暦の下2桁を指定します。
  • 7.の場合、「/」は省略可能です。「/」の後の6桁以下の数字は一連番号を指定します。前0の省略は可能です。
  • 8.の場合、「WO」、年、「/」、および公報番号を全角で指定できます。
▲入力例
条件 入力例
公開特許の昭和63年の123番を検索する場合 AAS63-000123
公告特許の平成1年の2500番を検索する場合 特公平01-002500
公表特許の平成12年の567890番を検索する場合 TT2000-567890
公開特許の平成12年の123番を検索する場合 特開2000-000123
登録実用新案公報の3000123番を検索する場合 VV3000123
特許公報の2500001番を検索する場合 特第2500001号
実用新案の2500456番を検索する場合 実用新案登録第02500456号
再公表特許の1999年の123番
  • OO99/000123
  • WO99/000123


検索項目名 参考文献
検索項目の説明 特許・実用新案・意匠公報の参考文献を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
参考文献に「特願2000-33705」が存在している公報を検索する場合 特願2000-33705


検索項目名 審査最終処分種別 更新あり
検索項目の説明 審査最終処分種別を検索します。
入力フォーマット
  1. ccc[$]   (完全一致)
  2. c[c[c]][*] (前方一致)
▲フォーマットの説明
半角の英大文字又は数値を1~3桁で指定します。
A00 : 欠号A21 : 却下
A01 : 特許/登録 A31 : 出願無効(方式)
A02 : 拒絶A32 : 出願無効(登録)
A04 : 取下A33 : 出願無効(審査請求)
A05 : 放棄A34 : 出願無効(商標)
A06 : 変更A41 : 出願却下処分(方式補完)
A07 : 翻訳文未提出による取下(PCT)A42 : 出願却下処分(方式却理)
A08 : 補正却下A43 : 出願却下処分(方式指令)
A09 : 未審査請求によるみなし取下A44 : 出願却下処分(本人確認)
A10 : 意匠法11条によるみなし取下A45 : 出願却下処分(登録)
A11 : 国内優先権に基づくみなし取下A46 : 出願却下処分(審査請求)
A12 : 特許・実用新案 変換(PCT)A47 : 出願却下処分(商標)
A13 : 翻訳文未提出によるみなし取下(原語出願) 
▲入力例
条件 入力例
審査最終処分種別が「欠号」の公報を検索する場合 A00
審査最終処分種別が"A0"で始まる公報を検索する場合 A0*


検索項目名 本権利抹消識別 更新あり
検索項目の説明 本権利抹消識別を検索します。
入力フォーマット
n[n]
▲フォーマットの説明
半角の数値を1~2桁で指定します。
0 : 本権利は抹消されていない7 : 猶予の特許・登録料不納による抹消
1 : 年金不納による抹消8 : 登録後の権利抹消(分割)
2 : 存続期間満了による抹消12 : 登録後の権利抹消(その他)
3 : 放棄による抹消13 : 登録後の権利抹消(欠号)
4 : 無効審判の確定による抹消14 : 登録後の権利抹消(出願無効)
5 : 取消審判確定による抹消15 : 付与後異議による抹消
6 : 更新無効審判の確定による抹消 
▲入力例
条件 入力例
本権利は抹消されていない公報を検索する場合 0
登録後の権利が抹消(出願無効)された公報を検索する場合 14


異議・審判情報

検索項目名 異議申立 更新あり
検索項目の説明 最新の異議申立の有無を検索します。
入力フォーマット
① K
② n
▲フォーマットの説明
①「有」または「無」を指定します。
②「1」または「0」を指定します。
▲入力例
条件 入力例
異議申立を行った公報を検索する場合
  • 有
  • 1
異議申立を行っていない公報を検索する場合
  • 無
  • 0


検索項目名 異議申立日 更新あり
検索項目の説明 最新の異議申立日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
異議申立日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
異議申立年が1995年の公報を検索する場合 H07
異議申立日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
異議申立日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
異議申立日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 異議申立人 更新あり
検索項目の説明 最新の異議申立人を検索します。
入力フォーマット
①筆頭異議申立人の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の異議申立人の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての異議申立人を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭異議申立人が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の異議申立人に、「佐藤」で始まる異議申立人を含む公報を検索する場合 ,佐藤


検索項目名 無効審判 更新あり
検索項目の説明 最新の無効審判の有無を検索します。
入力フォーマット
① K
② n
▲フォーマットの説明
①「有」または「無」を指定します。
②「1」または「0」を指定します。
▲入力例
条件 入力例
無効審判を行った公報を検索する場合
  • 有
  • 1
無効審判を行っていない公報を検索する場合
  • 無
  • 0


検索項目名 無効審判番号 更新あり
検索項目の説明 最新の無効審判番号を検索します。
入力フォーマット
①和暦完全一致
ann[nnnnn]n
②和暦(漢字)完全一致
Knn[nnnnn]n
③西暦完全一致
nnnn[nnnnn]n
④和暦範囲検索
ann[nnnnn]n:ann[nnnnn]n
⑤西暦範囲検索
nnnn[nnnnn]n:nnnn[nnnnn]n
▲フォーマットの説明
①
  • a:元号(S:昭和 H:平成)
  • nn:和暦年は半角数字2桁であること(年が1桁の場合前に0を補い指定する)
  • [nnnnn]n:-連番号は半角数字6桁で最低1文字以上入力されていること
②
  • K: 種別付元号で1桁目:「昭」または「平」
  • nn以降は①と同様
③
  • nnnn:西暦年は半角数字4桁
  • [nnnnn]nは①と同様
④ ①:①の形式で入力する。
⑤ ③:③の形式で入力する。
▲入力例
条件 入力例
昭和63年の123番、平成元年の45番、平成5年の16789番、平成12年の1245番、昭和60年の1番、および昭和60年の812345番の公報を検索する場合 S63000123 H01000045 H05016789 H1201245 S6001 S60812345
昭和63年の123番、平成元年の1番、平成12年の540番、および平成18年の812345番の公報を検索する場合 昭63000123 平0101 平120540 平18812345
1998年の123番、2000年の58番、および2010年の812345番の公報を検索する場合 1998000123 2000058 2010812345
昭和63年の1番から200番、および平成20年の800001番から899999番の公報を検索する場合 S6301:S630200 H20800001:H20899999
2000年の1番から100番、および2010年の1番から999999番の公報を検索する場合 200001:20000100 20101:2010999999


検索項目名 無効審判請求日 更新あり
検索項目の説明 最新の無効審判請求日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②和暦年、年+月、年+月+日、完全一致
ann[nn[nn]]
③西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
④和暦範囲前方指定
annnnnn:
⑤西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
⑥和暦範囲後方指定
:annnnnn
⑦西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
⑧和暦完全範囲指定
annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • ①および②の完全一致指定の場合は、スペースを区切り文字として複数指定できます。
  • aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
  • 和暦(②④⑥⑧)の場合nnnnnnは、年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
  • 西暦(①③⑤⑦)の場合nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。但し、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
無効審判請求日が1995年3月20日の公報を検索する場合 19950320
無効審判請求年が1995年の公報を検索する場合 H07
無効審判請求日が1988年12月8日以降の公報を検索する場合
  • 19881208:
  • S631208:
無効審判請求日が1994年1月1日以前の公報を検索する場合
  • :19940101
  • :H060101
無効審判請求日が1985年1月1日~1995年12月31日の公報を検索する場合
  • 19850101:19951231
  • S600101:H071231


検索項目名 無効審判請求人 更新あり
検索項目の説明 最新の無効審判請求人を検索します。
入力フォーマット
①筆頭無効審判請求人の前方一致検索

[|]KKKKK・・・K  「|」は、全角半角どちらでも可。

②2番目以降の無効審判請求人の前方一致検索

[,]KKKKK・・・K  全角の「,」だけ指定できます。

▲フォーマットの説明
「|」または「,」を省略した場合は、すべての無効審判請求人を中間一致検索対象とします。
姓名で検索する場合は、姓と名の間をつめて入力してください。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎
筆頭無効審判請求人が「佐藤」で始まる公報を検索する場合 |佐藤
筆頭者以外の無効審判請求人に、「佐藤」で始まる無効審判請求人を含む公報を検索する場合 ,佐藤


拡張経過情報

検索項目名 中間記録コード
検索項目の説明 中間記録コードを検索します。
入力フォーマット
①前方一致

cc[c[c[c[c[c]]]]][*][,<日付指定部>]  スペースを区切り文字として、複数指定できます。
2文字以上を指定してください。1文字のみで検索するとエラーになります。

②完全一致

ccc[c[c[c[c]]]]$[,<日付指定部>]  スペースを区切り文字として、複数指定できます。

<日付指定部>の入力フォーマットを次に示します。
・西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
 nnnn[nn[nn]]
・西暦範囲前方指定
 nnnnnnnn:
・和暦範囲後方指定
 :annnnnn
・西暦完全範囲指定
 nnnnnnnn:nnnnnnnn
・和暦完全範囲指定
 annnnnn:annnnnn
▲フォーマットの説明
  • 日付指定部が西暦の場合、nnnnnnnnは年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。ただし、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
  • 日付指定部が和暦の場合、nnnnnnは年2桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(2桁)、年+月(4桁)の指定も可能です。ただし、範囲指定の場合は必ず6桁で指定します。
    また、aは元号を指定します。(S:昭和 H:平成)
▲入力例
条件 入力例
A01で始まるコードが付与されている場合 A01*
2010年にA01で始まるコードが付与されている場合 A01*,2010
2010年10月1日から10月31日までにA242623が付与されている場合 A242623$,20101001:20101031


その他

検索項目名 指定国
検索項目の説明 国際出願の指定国を検索します。
入力フォーマット
aa[a]
▲フォーマットの説明
国を半角2~3桁以内で指定します(公報の書誌に記載されている形式)。
▲入力例
条件 入力例
指定国が米国の公報を検索する場合 US
指定国が日本の公報を検索する場合 JP


検索項目名 分割子出願の有無 更新あり
検索項目の説明 分割子出願を持つ公報を検索します。
入力フォーマット
① K
② n
▲フォーマットの説明
①「有」を指定します。
②「1」を指定します。
▲入力例
条件 入力例
分割子出願を持つ公報を検索する場合
  • 有
  • 1


検索項目名 優先権証明国 更新あり
検索項目の説明 優先権証明書を取得した国を検索します。
入力フォーマット
①完全一致
aa
②優先権証明国の有無
@@
▲フォーマットの説明
  • aa:国を半角英大文字2桁で指定します。
  • JPと@@をAND検索した場合、@@は無効となります。
  • JPと@@をOR検索した場合、JPは無効となります。
▲入力例
条件 入力例
優先権証明国が日本の公報を検索する場合 JP
優先権証明国が存在する公報を検索する場合 @@


検索項目名 ファミリ展開国 更新あり
検索項目の説明 シンプルファミリと優先権親子の出願国を検索します。
入力フォーマット
①完全一致
aa
②自国展開の有無
@@
▲フォーマットの説明
半角の英大文字2桁、または"@@"を指定します。
▲入力例
条件 入力例
ファミリ展開国に日本がある公報を検索する場合 JP
ファミリ展開国に自国がない公報を検索する場合 @@

メモ

検索項目名 メモの作成日 更新あり
検索項目の説明 メモの作成日を検索します。
入力フォーマット
①西暦年、年+月、年+月+日、完全一致
nnnn[nn[nn]]
②西暦範囲前方指定
nnnnnnnn:
③西暦範囲後方指定
:nnnnnnnn
④西暦完全範囲指定
nnnnnnnn:nnnnnnnn
▲フォーマットの説明
nnnnnnnnは、年4桁・月2桁・日2桁を指定します。年のみ(4桁)、年+月(6桁)の指定も可能です。ただし、範囲指定の場合は必ず8桁で指定します。
▲入力例
条件 入力例
1995年 1995
1995年3月 199503
1995年3月20日 19950320
1988年12月8日以降 19881208:
1994年1月1日以前 :19940101
1985年1月1日~1995年12月31日 19850101:19951231


検索項目名 メモの作成者 更新あり
検索項目の説明 メモの作成者を検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
メモの作成者を中間一致検索対象とします。
▲入力例
条件 入力例
「中島五郎」、「山川五郎」などのように、名称文字列中に「五郎」という文字列が含まれる公報を検索する場合 五郎


検索項目名 メモの作成利用者名称 更新あり
検索項目の説明 メモの作成利用者名称(ユーザID)を検索します。
入力フォーマット
ccccc・・・c
▲フォーマットの説明
メモの作成利用者名称を完全一致検索対象とします。
▲入力例
条件 入力例
メモの作成利用者名称が「userid1」の場合 userid1


検索項目名 メモの内容 更新あり
検索項目の説明 「メモの内容」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
注 シングルクォーテーション(’)を検索文字に使用する場合は、シングルクォーテーションを続けて(’’)と入力してください。
▲入力例
条件 入力例
メモの内容に「半導体」という文字列が含まれている公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類1 更新あり
検索項目の説明 「社内分類1」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類2 更新あり
検索項目の説明 「社内分類2」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類3 更新あり
検索項目の説明 「社内分類3」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類4 更新あり
検索項目の説明 「社内分類4」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類5 更新あり
検索項目の説明 「社内分類5」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類6 更新あり
検索項目の説明 「社内分類6」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類7 更新あり
検索項目の説明 「社内分類7」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類8 更新あり
検索項目の説明 「社内分類8」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類9 更新あり
検索項目の説明 「社内分類9」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 社内分類10 更新あり
検索項目の説明 「社内分類10」に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
社内分類に「半導体」という文字列が含まれているすべて公報を検索する場合 半導体


検索項目名 図面メモ 更新あり
検索項目の説明 図面に付与されたメモを検索します。
入力フォーマット
KKKKK・・・K
▲フォーマットの説明
スペースを区切り文字として横並びに複数指定することができます。
▲入力例
条件 入力例
図面メモの内容に「半導体」という文字列が含まれている公報を検索する場合 半導体